INTERVIEW

JNGで働く人たち

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コンシューマー事業部 Softbank エリアマネージャー 松浦 愛穂
松浦 愛穂

「私だったらこうする」
を迷わずやる。

運命を変えた
楽しすぎる説明会。
大学はスポーツ学部で、そもそもは体育の教師を目指していました。モバイル関係の仕事につくとは全く思ってなかったのですが、たまたまiPhoneを購入した時期にJNGの企業説明会があり、ケータイのことでも聞こうという軽い気持ちで参加してみたら、面接の方と話がすごく合ってしまった(笑)。教員採用の時期はまだまだ先でしたが、説明会が好印象だったのでこの会社に行こうと決めました。もともと勢いで行動してしまうタイプなんです。
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店長を育て、
お店を共に成長させる。
まずは店舗スタッフとしてスタートして、その後に店長〜副総括を経験してエリアマネージャーになりました。1店舗の売上やスタッフを管理する立場から、店舗単位で複数管理するポジションになったわけですが、やることが大きく変わったとは思ってなくて、指導する相手がスタッフから店長になったという感じです。ただ各店長がしっかりしてないと、店舗自体が成り立たなくなるので指導には力を入れています。やりがいを感じるのは、店長の成長や店舗の業績UPを目の当たりにした時です。会社にとっても大きな収益につながりますから、お店の数字が伸びるのはやはり嬉しいです。
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女性が働きやすく、
挑戦し成長できる。
JNGは女性が働きやすい職場だと思っています。頑張って結果を出せば、男女関係なくポジションを与えてくれますから。私自身も女性が活躍するモデルケースの一人でありたいと、強く思い働いてきました。私がいつも心がけているのは、「自分だったらこうする」を筋道を立てて考え、まずは実行してみせることです。ありがたいことに、手を差し伸べてフォローしてくれる人たちがJNGにはたくさんいます。挑戦は必ず成長につながることでもあるので、若い人たちはJNGに来てどんどんやりたいことにチャレンジしてください。
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